2012年08月24日
セブ珍旅行記 その3
さて眠くなったので、早速シャワーを浴びることにしました。
ぬるま湯ですが、十分な量は出るようです。
石鹸、歯ブラシ、シャンプーは揃っています。
寝る体制を整えましたが、エアコンの音がとてもうるさくて、さらに初日で興奮していたせいで、なかなか寝付けません。
耳栓を持ってくる予定でしたが、忘れてしまったので仕方がありません。
エアコンを切って寝ることにしましたが、最後に見た時間が3時ごろだったので、多分そのくらいに眠りについたようです。
でも目覚めたのは7時ごろ。
そのまま起き、用意されていたインスタントコーヒーを飲もうと、ポットに水を入れ沸かすことにしました。
すごく簡単なポットですが、すぐに沸いたのにはびっくり。
前日に用意しておいたパンを朝食代わりにしました。
さて、2人が宿泊しているホテルに行くためにフロントへ行き、タクシーを呼んでもらうことにしました。
「Please call a taxi.」
「Taxi?」
「Yes!」
超簡単な英語ですが、ちゃんとはっきり発音しないといけません。
数分後にタクシーが来て、乗り込みます。
「Please take me to ***hotel.」
有名なホテルだったので、すぐにわかったようです。
さて走り出したのですが、運転手が何やら聞いてきました・・・。
「Meter down?」
?

ぬるま湯ですが、十分な量は出るようです。
石鹸、歯ブラシ、シャンプーは揃っています。
寝る体制を整えましたが、エアコンの音がとてもうるさくて、さらに初日で興奮していたせいで、なかなか寝付けません。
耳栓を持ってくる予定でしたが、忘れてしまったので仕方がありません。
エアコンを切って寝ることにしましたが、最後に見た時間が3時ごろだったので、多分そのくらいに眠りについたようです。
でも目覚めたのは7時ごろ。
そのまま起き、用意されていたインスタントコーヒーを飲もうと、ポットに水を入れ沸かすことにしました。
すごく簡単なポットですが、すぐに沸いたのにはびっくり。
前日に用意しておいたパンを朝食代わりにしました。
さて、2人が宿泊しているホテルに行くためにフロントへ行き、タクシーを呼んでもらうことにしました。
「Please call a taxi.」
「Taxi?」
「Yes!」
超簡単な英語ですが、ちゃんとはっきり発音しないといけません。
数分後にタクシーが来て、乗り込みます。
「Please take me to ***hotel.」
有名なホテルだったので、すぐにわかったようです。
さて走り出したのですが、運転手が何やら聞いてきました・・・。
「Meter down?」
?

Posted by 伝道師 at 23:20│Comments(0)
│旅行